もうひとつの、でんすけ。

みずみずしい果肉

左が5L、右が4L

さっぱりとした甘み

贈答用にオススメ
「でんすけすいか」をもっと気軽に

黒く輝く姿と、シャキッとした食感、みずみずしい甘さで愛されている北海道当麻町の名産品である「でんすけすいか」。
大玉サイズのでんすけすいかはもちろん魅力的なのですが、「大きすぎて食べきれない」「少人数で楽しみたい」「贈答用で贈りたいけど大きすぎる」という方も。
そんな声にこたえるのが「でんすけジュニア」なんです。
大玉サイズのでんすけすいかはもちろん魅力的なのですが、「大きすぎて食べきれない」「少人数で楽しみたい」「贈答用で贈りたいけど大きすぎる」という方も。
そんな声にこたえるのが「でんすけジュニア」なんです。
黒いすいかに詰まった3つの魅力

①.食べきりやすい小玉サイズ
今回販売となったのは4L(2.5kg前後)サイズと5L(3kg前後)サイズです。
大玉のでんすけすいかと比べて、冷蔵庫にも入れやすく、少人数のご家庭でも楽しみやすいサイズです。
今回販売となったのは4L(2.5kg前後)サイズと5L(3kg前後)サイズです。
大玉のでんすけすいかと比べて、冷蔵庫にも入れやすく、少人数のご家庭でも楽しみやすいサイズです。

②.シャキッとした食感と、みずみずしい甘さ
みずみずしく、シャキシャキとした食感。
噛むほどに広がる、すっきりとした甘さ。
でんすけすいかの味わいを、食べやすいサイズで楽しめます。
みずみずしく、シャキシャキとした食感。
噛むほどに広がる、すっきりとした甘さ。
でんすけすいかの味わいを、食べやすいサイズで楽しめます。

③.夏の終わりに届く、もうひとつの「でんすけ」
でんすけすいかの出荷を終え、稲刈りを迎えるまでの時期。
でんすけの季節が終わったあとも、当麻のすいかを楽しんでもらうため生まれたのが、もうひとつのでんすけなんです。
でんすけすいかの出荷を終え、稲刈りを迎えるまでの時期。
でんすけの季節が終わったあとも、当麻のすいかを楽しんでもらうため生まれたのが、もうひとつのでんすけなんです。
「でんすけ」が生まれた北海道・当麻町

北海道のほぼ中央に位置する当麻町。
米づくりをはじめ、さまざまな農産物が育つこの町で「でんすけすいか」は生まれました。
豊かな自然と昼夜の寒暖差に恵まれた当麻町で、農家の方々が大切に育ててきました。
ひと目で「でんすけ」と分かる見た目と、食べたときの心地よい歯ごたえが、長く愛されてきた理由のひとつです。
米づくりをはじめ、さまざまな農産物が育つこの町で「でんすけすいか」は生まれました。
豊かな自然と昼夜の寒暖差に恵まれた当麻町で、農家の方々が大切に育ててきました。
ひと目で「でんすけ」と分かる見た目と、食べたときの心地よい歯ごたえが、長く愛されてきた理由のひとつです。
通常のでんすけすいかとの違い

夏の終わりに、もうひと玉

夏の終わりまで楽しめる、当麻町のすいか。
今年の夏の締めくくりに、でんすけジュニアをぜひお楽しみください。
今年の夏の締めくくりに、でんすけジュニアをぜひお楽しみください。
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