【最短8月19日(水)】着から※一部商品除く
【お知らせ】本日、多くのご注文をいただいている為、電話対応を休止いたします。

【重要】新型肺炎による飛行機の減便により「中国、四国、九州、沖縄、和歌山県、兵庫県の一部」へは” 活花咲ガニ、朝ゆでずわいがに、朝ゆで毛ガニ、活毛がに、生うに、牡蠣 ”のお届けができません。 ※「茹で上げ毛がに、かにしゃぶ、魚卵、魚介類」等、冷凍商品は通常通りお届けできます。

氷下魚(コマイ)

 

根室産の 氷下魚(こまい) は、 「 氷下待網漁(こおりしたまちあみりょう 」 で
獲れた 氷下魚 を、生きているうちに頭と内臓を取り、天日で2日~3日間
寒風の中で自然乾燥させた手間ひまかけた 氷下魚 です。

生干し 氷下魚 は通常、冷凍原料を用いて製品化し、そののち再凍結する
ツーフローズンものが多いものに比べ、圧倒的な鮮度の良さと
生きているうちから生干しにする美味しさは、 氷下魚 好きの通の方からも

「 この 氷下魚 は美味しさが違う! 」 と大絶賛!

氷下魚(コマイ) 好きな方はもちろん、
一夜干しの好きな方にも、ぜひおすすめしたい、生干し 氷下魚 の一夜干しです。



生干し氷下魚の一夜干しは、 焼いて召し上がっていただくのですが、
手で簡単に身を裂くことができ、骨も取れるので、ご家庭ではもちろんの事
バーベキューなどでも、とても美味しくお召し上がりいただく事ができます。

 

  絶妙な塩味がついているのでそのまま召し上がる事ができます。
お好みに合わせて、醤油マヨネーズと一味をかけても絶品。

イカの一夜干しのような感覚で、簡単にお召し上がりいただく事ができます。

また、生干しの氷下魚は「三平汁(北海道の郷土料理)」にしても
美味しくお召し上がりいただけます。
 
 

年間500kg以上ものご注文をいただく、隠れた人気の 氷下魚(コマイ)

「 一度食べたらやみつきになってしまいました! 」
とリピート率もとても高いお酒の肴は、姫たらにも似た味わいで
姫たらよりも旨みが濃いのが特徴。


氷下魚 は、タラ科の魚です。
タラ科の特徴の白身は炙って食べるとほぐれ易く、
ホクホクとした身は 「 生干しコマイ 」 ならではの味です。

「 氷下魚(こまい) 」 の名前の由来は、アイヌ語で 「 小さな音の出る魚 」 の
意味で、氷の張った低水温で産卵する為、漁獲方法も北海道では
氷の下に網を入れて行う事から 「 氷下魚 」 と漢字で書かれたようです。
 
 
 

別名 カンカイ とも言います。

北海道で 「 オオマイ 」 と呼ばれる30~40cm前後に比べて、
小さく16~25cmの魚の呼び名です。

この、 「 氷下魚(こまい) 」 は、出世魚で、
体長25cmで 「 ゴタッペ 」 と 呼び名が変わります。

 


  ご家庭の一般的な大きさの冷蔵庫であれば、
冷凍庫にすっぽり入る大きさ、ストックされておくと
とても便利です。

お酒好きな方でしたら必ずはまること間違いなしの美味しさです。
当店で販売している根室産一夜干し氷下魚(コマイ)が、
「満天☆青空レストラン」、「ぐるぐるナインティンナイン」で紹介されました。


氷下魚(コマイ)

 

根室産の 氷下魚(こまい) は、 「 氷下待網漁(こおりしたまちあみりょう 」 で
獲れた 氷下魚 を、生きているうちに頭と内臓を取り、天日で2日~3日間
寒風の中で自然乾燥させた手間ひまかけた 氷下魚 です。

生干し 氷下魚 は通常、冷凍原料を用いて製品化し、そののち再凍結する
ツーフローズンものが多いものに比べ、圧倒的な鮮度の良さと
生きているうちから生干しにする美味しさは、 氷下魚 好きの通の方からも

「 この 氷下魚 は美味しさが違う! 」 と大絶賛!

氷下魚(コマイ) 好きな方はもちろん、
一夜干しの好きな方にも、ぜひおすすめしたい、生干し 氷下魚 の一夜干しです。



生干し氷下魚の一夜干しは、 焼いて召し上がっていただくのですが、
手で簡単に身を裂くことができ、骨も取れるので、ご家庭ではもちろんの事
バーベキューなどでも、とても美味しくお召し上がりいただく事ができます。

 

  絶妙な塩味がついているのでそのまま召し上がる事ができます。
お好みに合わせて、醤油マヨネーズと一味をかけても絶品。

イカの一夜干しのような感覚で、簡単にお召し上がりいただく事ができます。

また、生干しの氷下魚は「三平汁(北海道の郷土料理)」にしても
美味しくお召し上がりいただけます。
 
 

年間500kg以上ものご注文をいただく、隠れた人気の 氷下魚(コマイ)

「 一度食べたらやみつきになってしまいました! 」
とリピート率もとても高いお酒の肴は、姫たらにも似た味わいで
姫たらよりも旨みが濃いのが特徴。


氷下魚 は、タラ科の魚です。
タラ科の特徴の白身は炙って食べるとほぐれ易く、
ホクホクとした身は 「 生干しコマイ 」 ならではの味です。

「 氷下魚(こまい) 」 の名前の由来は、アイヌ語で
「 小さな音の出る魚 」 の
意味で、氷の張った低水温で産卵する為、漁獲方法も北海道では
氷の下に網を入れて行う事から 「 氷下魚 」 と漢字で書かれたようです。
 
 
 

別名 カンカイ とも言います。

北海道で 「 オオマイ 」 と呼ばれる30~40cm前後に比べて、
小さく16~25cmの魚の呼び名です。

この、 「 氷下魚(こまい) 」 は、出世魚で、
体長25cmで 「 ゴタッペ 」 と 呼び名が変わります。

 


  ご家庭の一般的な大きさの冷蔵庫であれば、
冷凍庫にすっぽり入る大きさ、ストックされておくと
とても便利です。

お酒好きな方でしたら必ずはまること間違いなしの美味しさです。

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