【最短3月5日(金)】着からのお届け 。※一部商品除く。

【重要】新型肺炎による飛行機の減便により「中国、四国、九州、沖縄、和歌山県、兵庫県の一部」へは” 活毛ガニ、まかない毛ガニ、牡蠣、真鱈 ”のお届けができません。 ※「茹で上げ毛がに、かにしゃぶ、魚卵、魚介類」等、冷凍商品は通常通りお届けできます。

≪只今順調に漁に出ています!≫


~~~一般には出回らない極上物~~~
北海道の美味しい海産物の聖地とも言える、極寒の海で育った、 濃厚でとろける甘さのえぞばふんうにのご案内です。

この度は根室管内羅臼町から、期間限定のえぞばふん生うにを ご案内いたします。

1月から6月にかけて行なわれる、羅臼のえぞばふんうに漁。

真冬はマイナス15度を下回る極寒の寒さの中で、小舟で箱目が ねを用いて採取するえぞばふんうには、とても貴重で、えぞばふん うにの中でも最高級の生うにとして知られています。

一般にはほとんど出回らず、また最高級お鮨屋さんなどへ 行ってしまう羅臼産えぞばふん生うにの中でも、最高級の極上品 を期間限定でお届けできる事になりました。

ご案内は「黄プレミアム」「赤プレミアム」の2色。

他ではほぼ味わう事ができない、2色の食べ比べの「利きうに」も お楽しみいただけます。
羅臼のえぞばふん生うには、「黄」と「赤」に分けてセリにかけれらます。

「黄」はオスと言われており、えぞばふん生うにならではの濃厚な甘さの中に 奇跡的なさわやかさがあります。

「赤」はメスと言われており、こちらもえぞばふん生うにならでの濃厚な甘さのと共に まったりしたコクがあります。

味の好みはどちらがより美味しいというものではなく、 あくまでもお召し上がりになられる方の好みになりますが、 若干「黄」が溶けやすい性質を持っています。 ですが、市場の価値的には「黄」が上になります。

うに好きが多い北釧水産社員が食べ比べても 好みは見事二つに分かれましたが、それぐらい美味しく、 また繊細な味の違いに、うにの美味しさの醍醐味を感じます。

オスとメスの「利きうに」。
これを楽しむ事ができるのも、羅臼のうにならでは。

限られた方々のみがお楽しみいただける「利きうに」を どうぞお楽しみください。

※まれに、オスの中に少量のメスが、メスの中に少量のオスが混在している場合があります。

「黄」はオスと言われており、えぞばふん生うにならではの濃厚な甘さの中に奇跡的なさわやかさがあります。

「赤」はメスと言われており、 こちらもえぞばふん生うに ならでの濃厚な甘さのと共に まったりしたコクがあります。

最高級昆布として有名な羅臼産昆布。 うには雑食ですが、食べるものにより味や 甘みに違いが出ます。

羅臼のうには、その最高級な羅臼産昆布を 食べているので濃厚な甘みが別格です。

むきたてを塩水に入れています。
無添加で濃厚な甘みが特徴です。
採りたてのえぞばふんうには殻から取り出し、 海水と同じ塩度の塩水に入れてのお届け。

塩水に入っていると、「塩辛いのでは?」と 思われる方もいらっしゃいますが、決して 塩辛くはなく、逆に甘みが引き出されます。

【お召し上がり方法】
届きましたら、ウニの容器のザルをそおっと引き上げ10分くらい水切りし、塩水が切れた ところをひと口食べるとばふんうに本来の甘さがより強く感じられ海岸で見つけたウニを 割って食べるのと同じ感覚のとろ~りとろける本物の生ウニをご堪能いただけます。

≪只今順調に漁に出ています!≫


~~~一般には出回らない極上物~~~
北海道の美味しい海産物の聖地とも言える、極寒の海で育った、 濃厚でとろける甘さのえぞばふんうにのご案内です。

この度は根室管内羅臼町から、期間限定のえぞばふん生うにを ご案内いたします。

1月から6月にかけて行なわれる、羅臼のえぞばふんうに漁。

真冬はマイナス15度を下回る極寒の寒さの中で、小舟で箱目が ねを用いて採取するえぞばふんうには、とても貴重で、えぞばふん うにの中でも最高級の生うにとして知られています。

一般にはほとんど出回らず、また最高級お鮨屋さんなどへ 行ってしまう羅臼産えぞばふん生うにの中でも、最高級の極上品 を期間限定でお届けできる事になりました。

ご案内は「黄プレミアム」「赤プレミアム」の2色。

他ではほぼ味わう事ができない、2色の食べ比べの「利きうに」も お楽しみいただけます。
羅臼のえぞばふん生うには、「黄」と「赤」に分けてセリにかけれらます。

「黄」はオスと言われており、えぞばふん生うにならではの濃厚な甘さの中に 奇跡的なさわやかさがあります。

「赤」はメスと言われており、こちらもえぞばふん生うにならでの濃厚な甘さのと共に まったりしたコクがあります。

味の好みはどちらがより美味しいというものではなく、 あくまでもお召し上がりになられる方の好みになりますが、 若干「黄」が溶けやすい性質を持っています。 ですが、市場の価値的には「黄」が上になります。

うに好きが多い北釧水産社員が食べ比べても 好みは見事二つに分かれましたが、それぐらい美味しく、 また繊細な味の違いに、うにの美味しさの醍醐味を感じます。

オスとメスの「利きうに」。
これを楽しむ事ができるのも、羅臼のうにならでは。

限られた方々のみがお楽しみいただける「利きうに」を どうぞお楽しみください。

※まれに、オスの中に少量のメスが、メスの中に少量のオスが混在している場合があります。

「黄」はオスと言われており、えぞばふん生うにならではの濃厚な甘さの中に奇跡的なさわやかさがあります。

「赤」はメスと言われており、 こちらもえぞばふん生うに ならでの濃厚な甘さのと共に まったりしたコクがあります。

最高級昆布として有名な羅臼産昆布。 うには雑食ですが、食べるものにより味や 甘みに違いが出ます。

羅臼のうには、その最高級な羅臼産昆布を 食べているので濃厚な甘みが別格です。

むきたてを塩水に入れています。
無添加で濃厚な甘みが特徴です。
採りたてのえぞばふんうには殻から取り出し、 海水と同じ塩度の塩水に入れてのお届け。

塩水に入っていると、「塩辛いのでは?」と 思われる方もいらっしゃいますが、決して 塩辛くはなく、逆に甘みが引き出されます。

【お召し上がり方法】
届きましたら、ウニの容器のザルをそおっと引き上げ10分くらい水切りし、塩水が切れた ところをひと口食べるとばふんうに本来の甘さがより強く感じられ海岸で見つけたウニを 割って食べるのと同じ感覚のとろ~りとろける本物の生ウニをご堪能いただけます。

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